こども保育園 つばき

交通安全指導

こども保育園つばきでは毎月1日の日に、朝の会の中で絵本などを使い、子どもたちに交通ルールのお話をします。

今月は交通安全紙芝居

「そらからタマゴがおちてきて」と言うお話でした。

ペンギンの赤ちゃんがお母さんと離れてしまい、寂しくなった赤ちゃんがとっさに公園から歩道に飛び出してしまったところに自転車がっ!!

間一髪でペンギンの赤ちゃんは自転車にぶつからずにすみました。

そんなお話を子どもたちは真剣に聞いています。

幼いころからしっかりと交通ルールを学ぶことで、子どもたち自身が日頃から安全に気を付けて生活していけるようになってほしいと願いながら交通安全指導をおこなっています。

これからも子どもたちにわかりやすいお話を用いて、子どもたちの安全意識を育てていきたいとお思います。

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